感覚に忠実に。


色と色、形と形のぶつかり合いから生まれる「間」を大切に。


ビーズやスパンコールの集合体が作り出す形を楽しみながら、また、形の制約のあるなか生まれる偶然の形を生かせるようビーズやスパンコール一つ一つを布に刺繍し、アクセサリーに仕立てています。